とよた真帆

  • とよた真帆(1967年7月6日生まれ、東京都出身)は、日本の女優・モデル・タレントであり、1983年に学習院女子高等科在学中(17歳)でモデルデビューしました。
  • 1986年にはファッションブランド「アニエス・ベー」の日本人モデルとしてパリコレクションに出演し、その後1989年から女優業を開始、『大奥』『相棒』『どんど晴れ』など数多くの人気テレビドラマで活躍しています。
  • 2002年には映画監督の青山真治と結婚し、2013年には彼が脚本・演出を手がけた舞台『私のなかの悪魔』で主演を務めました。
  • また、2009年からはベルギーのブリュッセル・ワロン地域親善観光大使を務めており、趣味の絵画では個展を開催する一方、料理が得意で豆料理が好物という親しみやすい一面も持っています。
  • 2024年には芸能生活40周年を記念して歌手デビューを予定し、同年に株式会社エールの社外取締役にも就任しました。
  • 長年にわたり第一線で活躍し続けており、現在は株式会社SPICAに所属(代表取締役兼任)し、グローバルプロモーションと業務提携しています。